レッスン紹介

ハロウィン



「ハロウィンミニイベント」

ちょっと仮装してワクワク!ドキドキ!
楽しかったね。

皆んなの笑い声が聞こえるのが嬉しいです。

リトミックソルフェージュ



なわとびを使って、いろいろなものを表現して遊びます!

音楽に合わせてリズムをとり
なわとびを大きく揺らして「大きな波をつくってみよう!」

へびの動きを「へびがニョロニョロきたよ!」

地面から木がニョキニョキはえてきたよ!」
なわとびをピン!と張って、大きな木のできあがり!


袋になわとびを入れて、袋のひもを両手で引っ張って!
袋に入れるお片付けができたよ!

カスタネット



毎年、ピアノの発表会に皆んなで鍵盤ハーモニカアンサンブルを楽しみにしていましたが
コロナ禍で鍵盤ハーモニカの練習はできないので、YouTubeで見たパーカッショングループの
カスタネット演奏「紅蓮華」にチャレンジしてみることにしました!

右手だけではなく、左手でもリズムを打ったり、ピアノを弾く右手2番の指だけで、2番と3番の指だけで、2番、3番、4番の指だけで…と強弱をつけたり、16分音符のリズムを右手と左手ですばやく打つ!
4,3,2の指の順番でタリラ!3連符など、ちょっと難しいリズムを!
学校とは違う奏法を楽しく練習しています!

リトミックソルフェージュ



フラフープを使って、いろいろなものを表現してあそびます!

「どんぐりころころ」の曲に合わせて
フラフープを持って横にふったり、まわしたり。

レインボーボールをころころ。

楽しくリズム遊びができました。

色おんぷ




左うえのものは「すぐひけるん」という楽譜が読めなくても知っている曲がすぐ弾けるピアノ演奏補助教具です。
教具の抜けている穴を利用して、ピアノの黒鍵にはめるように置きます。
置いた状態から一枚ずつめくっていくと曲が弾けるようになっています!

右うえのものは「カラーノート」というマグネットボード五線下敷と磁石玉13個の教具です。
磁石玉には8色の色磁石とシャープ、フラットの磁石があります!
カラーノートは、音楽の基礎、色彩の基本、算数のはじめの学習ができます。
「いろおんぷ」で音楽を学ぶと感覚(視・聴・触覚)の大部分を働かせるので
知能の発達を促します。

まだ、読み書きが難しい年齢のお子さまにとっては、色からの方が覚えやすいですね。
ピアノにシールは貼りたくないので、クリアファイルで作ったドレミシートを鍵盤にのせています。
少しの工夫で弾けるようになると嬉しいですね。少しずつ音符が読めるようになって、鍵盤の場所も分かるようになると、ドレミシートはいらなくなります!
子どもたちは早く弾けるようになりたい気持ちが大きいので、習い始めに楽しく基礎が学べればイイな!と思います。

リトミックソルフェージュ



リトミックシフォンをつかってソルフェージュ!

手の中にそーっと そーっと「たからもの」リトミックシフォンをまるめます。

「ブルーン ブルーン ヘリコプター」
シフォンを広げてヘリコプターのように頭の上でまわします。

「1.2.3.ソレー!」
シフォンを投げてキャッチ。

楽しくて「もう一回!もう1回!」と何回も!

生活の中の身近な題材から、リズムの理解、音の高低や強弱などリトミックソルフェージュを通して無理なく楽しめます♪

リトミックソルフェージュ



みんなが大好きなソルフェージュ!
リズムと音感のトレーニングです。
「音感」とは「絶対音感」ではなく普通の音感です。
きちんとした音程のとれる良い耳を作ることができたらとカラダ全体で音楽を体験します!

今回は「幼児ピアノクラス」
ボールをつかってリズム遊びをしました。
音楽に合わせてボールを軽く投げてキャッチ。
ボールを床についてトントン。
ボールを横にふる。

遊びの形をとることにより、楽しくリズム感と音感を身につけることができます。
楽しく学びながら、リズムの基礎と正しい音程を身につけることで、ピアノの上達をサポートします!

あこがれの演奏を探してみよう!



今練習している曲や、次の発表会で演奏する曲を動画などで探して聴いてみよう!
そして、どんなところがステキなのか?
どういう点を見習いたいか?
夏休みに家族で音楽に触れる機会を作ってみてくださいね。
探しているうちに、あこがれの名演奏に出会えるかもしれません。

みんなの好きな曲のテキストが沢山あります!
譜読みが苦手だと思ったら、音名カナつき楽譜を使ってみよう!
小さな音符が沢山あるから難しいかも?と思ったら大きな音符で見やすい楽譜もあるよ!
楽しく弾けたら嬉しいね。

たなばた



短冊に願いごとを書いて飾りました!
「なんて書こう、、、」
「文字が分からなかったら聞いてね」
「サンタさんじゃないから〇〇ほしい!」とかじゃないよ!
「何枚書いていいの?」
「願いごとは、ひとつにしよう!」
「こより」どうやって結ぶの?
と、わいわい楽しく七夕飾りをしました。

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楽譜をカラフルに!



譜読みが苦手だと楽譜を見ただけで、難しい!できない!わからない!
と、思ってしまいますよね。
でも、楽譜をよく見てほしい!向き合ってほしい!という気持ちから
どれだけ楽譜に書いたり、色をつけたり、シールを貼ったりしてもいいよ!
と、お話ししています。
言葉からのイメージより「色」でのイメージのほうが容易かもしれません。
色選びをすること!自分から動く事が大切です。視覚での情報が白黒からカラフルになります。
場所の確認が重要で段々とその場所を覚えていきます。
覚えたら、もう色は必要なくなります。
音は、ひとつひとつ読んでいかないといけないため、生徒さんによっては
少し苦手な場合があります。
でも、楽譜がカラフルになることで、少しでも取り組んでいる様子が分かります。
どのような練習の仕方でも、自ら取り組めることは素晴らしいことですね。